「組合員活動」は、よりよい商品づくり、誰もが利用しやすい仕組みづくり、快適で安心なくらしづくりのために、生協を利用して"声"を出すことから始まります。
行政区委員会、こーぷるひろば・コープ委員会・クラブ・サークル・各種サポーターなど、いろんな役割や目的をもったとりくみや活動があります。
組合員なら、だれでも参加できますよ!
↑組合員の活動レポートは「みんなのとりくみレポート」をご覧ください。
ごみを減らす工夫、節電の工夫、「家族みんなで1日エコライフ」への参加など楽しく情報交換しましょう。
買い物袋持参、商品カタログ・牛乳パック・卵パックのリサイクル回収は一人でもできる組合員活動ですね。
“できるだけ自分らしく生きたい”の願いを大切にして、だれもが地域で安心してくらせることをめざしています。
私たちがくらす社会には“落とし穴”や“不明ゾーン”がたくさんありますね。消費者力をつけて「生活じょうず」になりましょう!
一人ひとりが人として大切にされ安心してくらせること。それが私たちの望む平和です。
京都生協では、組合員の平和への願いをあつめながら、組合員が主人公となって平和について学びあい、考え合い、広げあうとりくみを、年間を通じてすすめています。
「子どもが健康に育ってほしい!」そんな願いで手をつなぎあい国を越えた取り組みをすすめているのがユニセフです。
安全でよりよい商品をより安く安定して手に入れ、家族の健康を守り、くらしが向上することを願います。
一人ひとりが食べることについて考え、自然やその恵みを大切にする心を育てましょう。