<年度>
<おもなできごと>
1964年 11月27日洛北生協設立(画像@)。組合員数1032人、家庭係り(御用聞き:画像A)制度で商品の供給を始める
@ A B C
D E F G
1968年 初の「生協の店」として、下鴨店開設(画像B)
1970年 産直のCO-OP牛乳を開発
1974年 洛北生協から京都生活協同組合へ名称変更
1975年 家庭係制度から共同購入にきりかわる(画像C)
1978年 京都生協と洛南生協(1972年設立)が組織合同
1979年 ノートレーなど包材簡素化を開始
1981年 第1回産直交流集会開催
1983年 イタリアのフィレンツェ生協と姉妹協定締結
1984年 活動エリアを府下全域へ拡大
  京都府産直協議会が発足
1986年 「くらしの助け合いの会」結成
1989年 ユニセフの取り組みスタート
  フロンガススプレー商品取扱い中止
1990年 商品政策を決定
  牛乳パックリサイクルの取り組みスタート
1991年 環境政策を決定
  全店舗でトレー回収スタート
1992年 ペットボトルリサイクルの取り組みスタート
  リサイクル推進功労者表彰受賞
1993年 ユニセフスタディツアー(ラオス)に組合員代表が参加
  京都生協独自のたすけあい共済を実現
1994年 福祉政策決定
1996年 環境マネジメント導入、環境報告書作成
  全店舗でのレジポリ袋有料化
  全支部エリアでメイト個配スタート
1997年 災害時応急対応物資供給に関する協定を締結
  福祉情報センター、ボランティアセンター開設
  第1回環境庁環境アクションプラン大賞毎日新聞社賞受賞
  COP3「環境フェスタ」
1998年 目の不自由な方の共同購入商品案内「声のキャンバス」がスタート
  第2回環境庁環境アクションプラン大賞特別賞受賞
  京都府環境保全推進功労者表彰受賞
  ホームヘルパー養成研修2級講座開設
1999年 こっこ便(個人宅配)スタート
  LPG車両を導入
2000年 共同購入カタログ・コープの卵パックリサイクル回収スタート
  食の安全基本政策決定
  地球温暖化防止活動等表彰受賞
  あみの生協と組織合同
2001年 環境会計ガイドラインを作成
  京都生協ホームページ開設
2002年 インターネット受注開始
  全事業所でISO14001認証取得
  ホームヘルプサービスセンタースタート(福知山)
2003年 生ゴミリサイクル処理機稼動
  コープきんき事業連合設立(京都生協も参加)
2004年 新しい福祉政策決定
  地球温暖化防止自主行動計画を策定
2005年 NPT再検討会議(ニューヨーク)へ2名代表派遣
  鶏卵トレーサビリティシステム本格稼動
  バイオディーゼル燃料車両を導入
2007年 容器包装3R推進環境大臣賞優秀賞受賞(画像D)
  コープ葵湯デイサービスセンター開設
  3R推進協議会会長賞受賞
2008年 組合員お問い合わせセンター全域対象として本格稼動
  生協法制定60周年を記念した「厚生労働大臣表彰」を受賞
  コープの子育てひろば 実験スタート
  第14回環境保全型農業推進コンクール特別賞受賞
2009年 福祉・くらしの相談窓口開設
  商品政策の改定「産直商品」の基準制定
  COP15(コペンハーゲン)へ組合員2名を代表派遣(画像E)
  森林の利用保全(亀岡市旭町)に関する協定に調印(画像F)
  飼料米を給餌した「さくらこめたまご」供給開始(画像G飼料米田植)


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