
病気やケガで入院や通院をされた方へ共済金をお支払いする際、お見舞いの気持を伝えようと『折り鶴』を同封しています。
お支払いを受け取られた組合員の皆さんの感謝の声がたくさん届いています。

折り鶴サポーター交流会の様子
大規模な被害などで特定の地域に折り鶴が必要な時(たとえば中越大地震のとき等)は、その会員生協に直接送付することもあります。
<京都の皆さんが作られた鶴が全国の組合員さんの心を癒しています>
<京都の組合員さんの共済金請求時にも全国から集まった鶴の中から届けられます>
折り鶴が全国の組合員さんの心をつないでいるようですね。
折り鶴される時、お心に留めておいていただきたいことがら・・・
☆使用しない色:黒・白・金・銀
こちらからお送りしたパックに上記の色が含まれていた場合は、お手数ですが折らずに処分願います。
☆鶴の首の部分は、折って下さるよう、お願いします。
