あっさりしたあい鴨とつゆが好評!
岩手県田野畑村で手間ひまかけて、育てました。
アマタケ 岩手あい鴨鍋セット

   
小麦

380g(あい鴨肉280g、鍋つゆ50g×2)。
原料名/あい鴨肉(モモ・ササミ)(岩手県産)鍋つゆ/しょうゆ(大豆[遺伝子くみかえでない]・小麦を含む)、糖類(砂糖、ぶどう糖果糖液糖)、食塩、かつおエキス、こんぶエキス、調味料(アミノ酸、核酸、有機酸)、pH調整剤(炭酸Na)、酸味料(氷酢酸)、増粘剤(キサンタンガム)
 

   
知っトクなっとく
 
メーカーの(株)アマタケさんの声をご紹介します。

たっぷりの野菜を入れておめしあがりください!
●添付の鍋つゆとも相性バツグンのあい鴨。組合員さんからも「岩手あい鴨は臭みがなくておいしい」というお声をたくさんいただいています。たっぷりの野菜と一緒にお楽しみください。

一貫した生産ならでは
●アマタケでは、自社グループ内でたまごから製品化までを一貫して行っています。たとえば飼料は、味や安全性にこだわったアマタケ独自のものを与えているため、肉に臭みがありません。

しっかり検査
●処理工場での検査は、岩手県から派遣された専属の食鳥検査員を配置。骨折や内臓の不具合がないか等を1羽1羽点検し、合格した鴨だけが本品の原料になります。

おいしさを追求した加工法
●小ぶりなあい鴨肉のうまみや食感をじゅうぶんに味わっていただくために、2つの肉のかたまりを合わせて3ミリ厚にスライスしています。

写真
 
▲スライスする前の合鴨肉。

「おいしい!」と評判のつゆ
●つゆは、愛知県の醸造メーカーが製造。鴨のうまみと相性のよいしょうゆベースのあっさり味です。
      生産者の声をご紹介します。

鴨にとって快適な環境をいちばんに考えて育てています
●あい鴨は、岩手県田野畑村で約3カ月かけてたまごから飼育しています。飼育期間中は、病気予防に一番気を使います。

●特に、床に敷いているもみがらは、毎日新しいものを足し、鴨にとっていつも快適な環境になるように配慮。農場への人の出入りは記録をとって管理しています。いつも「当たり前のことを当たり前にやる」ということを大事にしています。

食べ方万華鏡
 
おいしいあい鴨鍋のつくり方
 
鴨の脂分は人の体温で溶けます。調理の前には、冷蔵庫でゆっくり解凍するのがおすすめ。

1 鍋つゆを水でのばして火にかけます。
 

2 沸騰したら脂が多めの鴨肉を2〜3枚入れます。
 
      3 お好みの野菜や豆腐を入れます。
きのこ類
とうふ にんじん
ねぎ ごぼう
だいこん 水菜

4 野菜に火が通ったら残りの鴨肉を入れてひと煮立ちしたらできあがり。
 

ポイント
●鴨肉は最初から全部入れないのがポイント!煮すぎると固くなり、風味がおちるのでご注意ください。

5 シメはそばやうどん、ラーメンや雑炊でお楽しみください。
 
   

このページの先頭へ
 
 
 
京都生協eフレンズのトップページへ