| こだわり、じっくり。味噌に漬け込むこと約48時間。 |
|
||||
| 210g(3切)。 |
| 原材料名/さわら(日本海産)、米みそ(米、大豆、食塩、酒精)、砂糖混合ぶどう糖果糖液糖、みりん、食塩 |
| ※商品情報は2009年4月2回企画時のものです。 |
|
日本海で獲れたさわらを春の食卓に 日本海で冬に漁獲した脂のりのよい「さわら」と「信州・善光寺門前味噌」を使ったこだわりの一品です。 魚偏に春と書いて鰆。春の日の食卓にぜひどうぞ。 しっとりした身質の国産さわらを、上品で風味豊かに仕上げました。食べごたえのある一切れです。 鮮度のよい国産さわら ●原料のさわらは、日本海沖で漁獲しています。水揚げ後は鮮度を保つため直ちに急速凍結。適度な脂のりと身質のやわらかさ、しっとりとした食感が魅力です。 善光寺門前味噌を使って ●創業明治35年の手づくり味噌の老舗「すや亀」で作った善光寺門前味噌。川喜独自のブレンドでほんのり甘く仕上げてさわらを漬け込みました。風味豊かな味噌が、魚のうまみを引き出します。
|
約48時間の低温熟成 ●切身にしたさわらのうまみを引き出すために、塩水処理後、3℃〜6℃の低温で約48時間味噌に漬け込み、じっくり熟成させています。
品質管理に留意して製造 ●大阪府堺市にある川喜工場で加工から出荷までを行っています。国際的な衛生管理基準であるHACCPの認定工場として衛生管理、品質管理に留意して製造。鮮度を大切に製造するために工場全体を18℃以下に設定しています。
●冷蔵庫での自然解凍がおすすめです。お急ぎの場合は、密封できる袋に入れて流水解凍してください。 |
グリルの場合 ●キッチンペーパー等で味噌を軽くふき取ってから焼いてください。余分な味噌が焦げずに上手に焼けます。(味噌は水で洗い流さないでください) ※片面グリルの場合は、盛り付ける時に裏になる面から焼き、裏返して表面に焦げ目がついたらアルミホイルをかぶせて焼くと、より一層焦げにくく上手に焼けます。
フライパンの場合 ●クッキングシートを敷いて、油をひかずに弱火で焼きます。
|
| このページの先頭へ |
| 京都生協eフレンズのトップページへ |