えびピラフのおいしい合言葉。
お米パラパラ、えびプリプリ、具材イロイロ。
 
コープ えびピラフ

  1袋で約2人前  
乳・小麦
500g×2。
原材料名/精白米、野菜(たまねぎ、スイートコーン(遺伝子組換えでない)、にんじん、さやいんげん)、えび、マッシュルーム、食塩、植物油脂、豚脂、野菜ペースト、バター、チキンエキス、ブイヨン(小麦・大豆を含む)、魚介エキス(かにを含む)、でん粉、香辛料、砂糖、調味料(アミノ酸、核酸、有機酸)、焼成Ca、着色料(カラメル)
※商品情報は2009年4月3回企画時のものです。

    パラリと食感よく仕上げたお米やえび、彩り具材がおいしさのひみつ。
1996年の発売以来、ロングセラーの人気商品です。


知っトクなっとく
 
メーカーの味の素冷凍食品(株)さんの声をご紹介します。
味の素冷凍食品(株)の関連会社である(株)コメック・東京工場で製造しています。

おいしさの決め手は炒め炊き製法。
えびと4種の野菜、マッシュルームで彩りよく仕上げました。


お米
●原料は、国産米を使用。洋食屋さんの味を求めて「炒め炊き製法」を採用しました。米を炒めてパラリとしたピラフ本来の食感を実現。その後、ポークベースのスープを使って釜でじっくり炊きあげました。

具材
●具材は彩りゆたかに6種類。プリプリとした食感のえびをはじめ、人参、玉ねぎ、コーン、さやいんげん、マッシュルームが入っています。うまみと彩りで飽きのこないおいしさ。
 
 
      バラ凍結
●ふっくらと風味よく仕上がったピラフのおいしさを逃がさないように急速凍結。お米ひと粒ひと粒をバラバラに凍結することで、ごはんのでんぷんが劣化せずに電子レンジやフライパンでおいしく調理していただけます。

アイデア
●冷凍庫に常備しておくと、いろんなシーンで便利です。時間がなくてお料理が面倒な時やちょっとお腹がすいた時にぴったり。組合員さんからは、お弁当にも利用していると好評です。


食べ方万華鏡
 
メニューの幅がぐんぐん広がる 食欲モリモリアレンジ
プラスチーズで
ドリア
      プラスたまごで
オムライス

洋食屋さんみたいに
ワンプレートランチ

目先を変えて
エスニック風
作り方
あたためておいたえびピラフに「ごま油で炒めた赤唐辛子」と「パイナップル」を加えて炒め、目玉焼をつくる。器にピラフを盛りつけ、レタス、目玉焼を添える。
   

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