| お豆腐もハンバーグも、 食べたいときに。 |

|
|||||
| 300g(4枚)。 |
| 原材料名/豆腐(大豆:遺伝子組換えでない)、鶏肉、たまねぎ、豚脂、パン粉(乳成分を含む)、鶏卵、粉末状大豆たんぱく(遺伝子組換えでない)、粒状大豆たんぱく(遺伝子組換えでない)、なたね油、砂糖、でん粉、しょうゆ、食塩、デキストリン、乾燥卵白、香辛料、たんぱく加水分解物(牛を含む)、酵母エキス、凝固剤(塩化Mg) |
| ※商品情報は2009年7月2回企画時のものです。 |
1枚あたり(75g) 140kcalとカロリー控えめ メーカーの不二製油(株)さんの声をご紹介します。 ※神戸市にある不二製油100%出資の子会社、不二神戸フーズ(株)で製造しています。 お豆腐たっぷりのヘルシー感 ●見た目も味もお豆腐らしいハンバーグをめざし、自社工場で製造した絹ごし豆腐をできるかぎり多く配合しました。鶏肉とたまねぎは主に国産を使用しています。 ![]() ●原料の配合比率を工夫することで、おはしで食べられるやわらかさとおいしさを実現。こどもからご高齢の方までお楽しみいただけます。 夏こそ手軽に!アレンジも自在 ●暑い時期に調理に手間をかけずに調理OK。あっさりとしたクセのない風味なので、手軽にアレンジしてわが家の味が楽しめます。夏休みのお昼にもおすすめ! ![]() ●電子レンジの場合は、凍ったままラップをかけて加熱します。フライパンの場合は、油を熱し、凍ったままの豆腐バーグを入れ、両面を焼いてください。 |
![]() ![]() ■材料(2人分) 豆腐バーグ2枚 トマト1/2個、レタス1枚 A=<玉ねぎのみじん切り1/4個分、めんつゆ(2倍希釈)1/4カップ、カレー粉小さじ2> キウイ・パイナップル各適宜 ■作り方 1:凍ったままの豆腐バーグを電子レンジまたはフライパンで加熱する。 2:トマトは1cm角、レタスは小さいざく切りにする。 3:Aをボウルに入れ、よく混ぜ合わせる。 4:器に1を盛り、2をのせて3をかけ、キウイ、パイナップルを添える。 ※こども向けには玉ねぎを加熱し、カレー粉の量を減らすとよいでしょう。 (1人分/約219kcal、塩分約2.3g) 豆腐バーグバーガー ![]() 横にスライスしたトマトとレタス、電子レンジまたはフライパンで加熱した豆腐バーグをお好みの味付け(※)で仕上げ、バーガーバンズにはさみます。 ※マヨネーズやケチャップ、照焼きソース、サルサソースなど |
豆腐バーグおろしがけ![]() 電子レンジまたはフライパンで加熱した豆腐バーグに大根おろしと薬味をかけます。 ポン酢などをかけてどうぞ。 豆腐バーグと夏野菜の南蛮漬け風 ![]() 豆腐バーグ2枚 なす1本、ピーマン2個、赤パプリカ1/2個 A=<酢・しょうゆ各大さじ1、砂糖小さじ1/2強、ごま油小さじ1/2、水1/4カップ> 油適宜 ■作り方 1:凍ったままの豆腐バーグを電子レンジまたはフライパンで加熱し、4つに切る。 2:なす、ピーマン、赤パプリカは乱切りにする。 3:Aをバットなどに混ぜ合わせ、1を漬ける。 4:フライパンに多めの油を熱し、2を炒めて3につける。 |
| このページの先頭へ |
| 京都生協eフレンズのトップページへ |