お豆腐もハンバーグも、
食べたいときに。
 
不二神戸フーズ コープ 豆腐バーグ

  お弁当にもベンリ  
卵・乳・小麦
300g(4枚)。
原材料名/豆腐(大豆:遺伝子組換えでない)、鶏肉、たまねぎ、豚脂、パン粉(乳成分を含む)、鶏卵、粉末状大豆たんぱく(遺伝子組換えでない)、粒状大豆たんぱく(遺伝子組換えでない)、なたね油、砂糖、でん粉、しょうゆ、食塩、デキストリン、乾燥卵白、香辛料、たんぱく加水分解物(牛を含む)、酵母エキス、凝固剤(塩化Mg)
※商品情報は2009年72回企画時のものです。
 
   
1枚あたり(75g)
140kcalとカロリー控えめ
知っトクなっとく
おはしで食べるハンバーグです
メーカーの不二製油(株)さんの声をご紹介します。
※神戸市にある不二製油100%出資の子会社、不二神戸フーズ(株)で製造しています。

お豆腐たっぷりのヘルシー感
●見た目も味もお豆腐らしいハンバーグをめざし、自社工場で製造した絹ごし豆腐をできるかぎり多く配合しました。鶏肉とたまねぎは主に国産を使用しています。
とうふ24.8%、鶏肉21.32%、玉ねぎ19.84%、水9.17%、パン粉4.96%、豚脂4.96%、調味料14.95%
ふっくらおいしいひみつ
●原料の配合比率を工夫することで、おはしで食べられるやわらかさとおいしさを実現。こどもからご高齢の方までお楽しみいただけます。

夏こそ手軽に!アレンジも自在
●暑い時期に調理に手間をかけずに調理OK。あっさりとしたクセのない風味なので、手軽にアレンジしてわが家の味が楽しめます。夏休みのお昼にもおすすめ!
加熱方法
●電子レンジの場合は、凍ったままラップをかけて加熱します。フライパンの場合は、油を熱し、凍ったままの豆腐バーグを入れ、両面を焼いてください。
     
食べ方万華鏡
実は夏野菜となかよし 豆腐バーグ夏メニュー
豆腐バーグのサマーカレーソース
調理時間:約5分

■材料(2人分)
豆腐バーグ2枚
トマト1/2個、レタス1枚
A=<玉ねぎのみじん切り1/4個分、めんつゆ(2倍希釈)1/4カップ、カレー粉小さじ2>
キウイ・パイナップル各適宜

■作り方
1:凍ったままの豆腐バーグを電子レンジまたはフライパンで加熱する。
2:トマトは1cm角、レタスは小さいざく切りにする。
3:Aをボウルに入れ、よく混ぜ合わせる。
4:器に1を盛り、2をのせて3をかけ、キウイ、パイナップルを添える。

※こども向けには玉ねぎを加熱し、カレー粉の量を減らすとよいでしょう。
(1人分/約219kcal、塩分約2.3g)


豆腐バーグバーガー
■作り方
横にスライスしたトマトとレタス、電子レンジまたはフライパンで加熱した豆腐バーグをお好みの味付け(※)で仕上げ、バーガーバンズにはさみます。

※マヨネーズやケチャップ、照焼きソース、サルサソースなど
      豆腐バーグおろしがけ
■作り方
電子レンジまたはフライパンで加熱した豆腐バーグに大根おろしと薬味をかけます。
ポン酢などをかけてどうぞ。


豆腐バーグと夏野菜の南蛮漬け風
■材料(2人分)
豆腐バーグ2枚
なす1本、ピーマン2個、赤パプリカ1/2個
A=<酢・しょうゆ各大さじ1、砂糖小さじ1/2強、ごま油小さじ1/2、水1/4カップ>
油適宜

■作り方
1:凍ったままの豆腐バーグを電子レンジまたはフライパンで加熱し、4つに切る。
2:なす、ピーマン、赤パプリカは乱切りにする。
3:Aをバットなどに混ぜ合わせ、1を漬ける。
4:フライパンに多めの油を熱し、2を炒めて3につける。
   

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