| 選ばれた初秋の味覚。 |

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| 240g(4切)。480g(8切)。 |
| 原材料名/秋鮭(北海道産)、食塩 |
| ※商品情報は2009年9月4回企画時のものです。 |
組合員さんの声から生まれた定塩加工どこを食べても同じ塩加減です。 原料:銀毛 ●秋鮭漁最盛期の9〜10月に北海道東オホーツク沿岸の定置網で水揚げされた知床羅らうす臼産の天然秋鮭を使用。うろこが銀色に光っている「銀毛」と呼ばれるもののみを商品としています。 ![]() 製法:定塩加工 ●「塩味のバラツキをなくしてほしい」という組合員さんからいただいたお声に応えて開発。切身にして1切ずつ塩水に漬け込む定塩加工は、どこを食べても同じ味です。 塩分濃度:中辛口 ●鮭本来のおいしさが味わえ、塩焼きが一番おいしくなるように約2.3%の中辛口に仕上げました。 |
メーカーの丸長水産(株)品質管理室さんの声
塩秋鮭ができるまで ●現地には、仕入れ担当者が出向き、品質をはじめ生産業者の加工工程および商品のチェックを行います。
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韓国のりの鮭ソテー ![]() <ためしてみました!> 右京支部 Fさん 春に生協のカタログに載っていたのでつくってみたら、おいしかったです。 鮭と韓国のりがすごく合うことにびっくり! 調理時間:約10分 ■材料(2人分) 塩秋鮭切身(中辛口)2切、レタス2枚、ピリ辛韓国産のり5枚、バター大さじ1、A=<粗びき黒こしょう・酒各少々>、白髪ねぎ・ミニトマト各適宜 ■作り方 1:鮭は半解凍してひとくち大に切り、Aをふる。 2:韓国のりをポリ袋に入れてもみ、細かくなったら1を加えてからめる。 3:フライパンにバターを溶かし、2を返しながら焼く。 4:器に食べやすくちぎったレタスを敷き、3をのせて白髪ねぎを散らし、半分に切ったミニトマトを添える。 (1人分/約180Kcal) |
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