選ばれた初秋の味覚。
 
丸長水産 塩秋鮭切身(中辛口)

  冷凍庫の常備食におすすめ! 写真は480g(8切)です  
240g(4切)。480g(8切)。
原材料名/秋鮭(北海道産)、食塩
※商品情報は2009年94回企画時のものです。
 
   
「銀毛」と呼ばれる原料をこだわりの製法で

秋鮭は川に遡上する前の沖で水揚げ。本品のように「銀毛」と呼ばれるランクの鮭は、銀色の肌をしているのが特徴です。

知っトクなっとく
メーカーの丸長水産(株)さんの声

組合員さんの声から生まれた定塩加工どこを食べても同じ塩加減です。

原料:銀毛
●秋鮭漁最盛期の9〜10月に北海道東オホーツク沿岸の定置網で水揚げされた知床羅らうす臼産の天然秋鮭を使用。うろこが銀色に光っている「銀毛」と呼ばれるもののみを商品としています。

製法:定塩加工
●「塩味のバラツキをなくしてほしい」という組合員さんからいただいたお声に応えて開発。切身にして1切ずつ塩水に漬け込む定塩加工は、どこを食べても同じ味です。

塩分濃度:中辛口
●鮭本来のおいしさが味わえ、塩焼きが一番おいしくなるように約2.3%の中辛口に仕上げました。
      メーカーの丸長水産(株)品質管理室さんの声

塩秋鮭ができるまで
●現地には、仕入れ担当者が出向き、品質をはじめ生産業者の加工工程および商品のチェックを行います。

水揚げ後、オス・メスとともに9つのランクに選別
機械で頭を除去した後、内臓を除去し、卵と白子を取り出します
切身加工後、「切身定塩加工」を行います
1切ずつていねいに、急速凍結を行います
     
食べ方万華鏡
Q:おいしい秋鮭をおいしく焼くには?

A:そのまま焼くのがおすすめです!

冷凍のまま焼くとおいしく仕上がります。
フライパンでもOK!

※焼加減が気になる方は、自然解凍による半解凍状態で焼いていただくのがおすすめです。

韓国のりの鮭ソテー

<ためしてみました!>
右京支部 Fさん
春に生協のカタログに載っていたのでつくってみたら、おいしかったです。
鮭と韓国のりがすごく合うことにびっくり!


調理時間:約10分
■材料(2人分)
塩秋鮭切身(中辛口)2切、レタス2枚、ピリ辛韓国産のり5枚、バター大さじ1、A=<粗びき黒こしょう・酒各少々>、白髪ねぎ・ミニトマト各適宜

■作り方
1:鮭は半解凍してひとくち大に切り、Aをふる。
2:韓国のりをポリ袋に入れてもみ、細かくなったら1を加えてからめる。
3:フライパンにバターを溶かし、2を返しながら焼く。
4:器に食べやすくちぎったレタスを敷き、3をのせて白髪ねぎを散らし、半分に切ったミニトマトを添える。
(1人分/約180Kcal)
   

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