うまし春を呼ぶ
国産さわら+善光寺門前味噌
 
川喜 国産さわら門前みそ漬

  うまし春を呼ぶ    
280g(3切+1切)。
原材料名/さわら(日本海産)、米みそ(米、大豆、食塩、酒精)、砂糖混合ぶどう糖果糖液糖、みりん、食塩
※商品情報は2010年42回企画時のものです。
 
日本海で冬に漁獲した脂のりのよいさわらを信州・善光寺門前味噌に漬け込みました。
上品な味わいをお楽しみください。
 
   
知っトクなっとく
メーカーさんの声
(株)川喜 加工室責任者さんに聞きました。

風味豊かな味噌と低温熟成の技が魚のうまみを引き出します。

国産原料

●さわらは、日本海沖での水揚げ後、鮮度を保つため、直ちに急速凍結。脂のりがよく、やわらかでしっとりとした身質が魅力です。

老舗の味噌

●創業明治35年、手作り味噌の老舗「すや亀」の善光寺門前味噌をほんのり甘めに調合。その味噌に約48時間、低温で漬け込みました。

100年以上の歴史をもつ「すや亀」

品質に情熱

●大阪府堺市にある川喜工場は、国際的な衛生管理基準であるHACCPの認定を受け、衛生管理・品質管理に配慮。鮮度を大切に加工から出荷まで、国内加工にこだわっています。
     
配達担当者の声城南支部配達担当者
こどもがこの魚なら喜びます!
中学生になるこどもが小さい時からさわらのみそ漬はよく利用しています。
これは味噌味がほどよく、おいしいと家族にも評判です。
3人家族なので3切でちょうどですが、今回は増量で4切。
夫に1切多くつけたり、お弁当に入れたりとおトクに使えそうですね。

カンタン! みそ漬の焼き方
冷蔵庫での自然解凍がおすすめ。
お急ぎの場合は密封できる袋に入れて流水解凍してください。
こげない? だいじょうぶです

●グリルの場合ふっくら焼くにはグリルがおすすめ!

キッチンペーパーなどで味噌を軽くふきとります。(味噌は水で洗い流さないでください)
↓
 
盛り付ける場合に裏になる面から焼きます。
※裏返して表面に焦げ目がついたらアルミホイルをかぶせて焼くと、より一層こげにくく上手に焼けます。

●フライパンの場合

クッキングシートを敷いて油をひかずに弱火で焼きます。

晩ごはんにぴったり!さわらのみそ漬
アレンジ
春野菜とさわらの味噌ホイル焼
  ●さわらのみそ漬、しいたけ、たまねぎ、アスパラ等をホイルで包み、魚焼グリルで焼く。
     
さわらのマヨ味噌焼
  ●さわらのみそ漬にマヨネーズを塗り、焼く。お好みでねぎなどを散らす。
   

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