組合員との交流

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せいきょう牛乳>京都生協:写真でつづる、組合員と生産者・産地の交流

 

2009年版


4月4日(土曜)〜5日(日曜)

産直フォーラムin鳥取

CO・OP牛乳産直交流協会の主催による2009年産直に関する意見交換会 「産直フォーラムin鳥取」が鳥取市内で開催されました。
この取り組みは、今日の穀物飼料の高騰、牛乳消費低下、 乳価問題など酪農・畜産経営の存続、日本農業の危機が叫ばれる中、あらためて産直について生産と消費の側が意見交換し、 農業や産直について論議、交流を行う場として位置付けたものです。  
※CO・OP牛乳産直交流協会
構成は、大山乳業農業協同組合、鳥取県畜産農業協同組合、京都生活協同組合、生活協同組合コープしが、鳥取県生活協同組合、京都府生活協同組合連合会、大学生協京都事業連合、京都協同食品プロダクト(株)
 
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鳥取県における牛乳の今日の到達状況について実践報告がありました。 消費者として何ができるか、意見交換を行いました。
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TMR飼料工場で説明を受けました。 コープ美歎牧場の牧場開きに参加しました。

6月13日(土曜)

ヒラヤ牛乳産直交流会

約100人の組合員、メーカー、生産者が京丹後市久美浜町 の丹後ジャージー牧場に集い、第11回の牛乳産直交流会を開催しました。
地元産の牛乳の良さを地域の組合員に広めようと、宮津与謝行政区、丹後行政区の組合員、そしてメーカー(平林乳業株式会社) が協力して取り組みました。
 
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牛乳缶の玉入れなど牛乳にちなんだゲームをしました 酪農部会女性部のみなさんとの交流会
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ミルク運搬の車を見学させてもらいました 野菜たっぷりまろやかな牛乳鍋は大人気!

6月27日(土曜)〜28日(日曜)

初夏の鳥取フェア

毎年初夏に店舗で行われる鳥取フェア。 8つの店舗で鳥取県産直協議会会員メーカーの生産者が店頭に立ち、自慢の鳥取産品をおすすめしました。
昼食交流会では、生産者と店舗職員が交流を深めました。
 
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せいきょう牛乳の生産者が試飲の提供をしました。 昼食を取りながら、生産者と店舗職員が交流を行いました。

7月25日(土曜)〜26日(日曜)・8月1日(土曜)・2日(日曜)

もーもーキャンプ

産直牛乳の生産者を訪れ、親子で鳥取・大山の豊かな自然とふれあう恒例の「もーもーキャンプ」。 今年は、両丹地域の組合員も参加されることになり、2日程のコースをもうけました。参加人数は合計93名となりました。実行委員会で企画した取り組みを楽しみながら、産直牛乳や産直について理解を深めました。
 
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間近に牛を見ることができました 夜のおたのしみキャンプファイヤー
 
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深夜に牛乳工場を訪れ生協牛乳の製造工程を見学 組合員・生産者・職員で交流を行いました。

9月5日(土曜)〜6日(日曜)

秋の鳥取フェア

8店舗で秋の鳥取フェアを行いました。
 
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牛乳の試飲も行いました。 昼食をいただきながら交流を深めました

9月12日(土曜)〜13日(日曜)

鳥取産直わくわくツアー

9回目を迎える鳥取産直協議会主催の「鳥取産直わくわくツアー」。キャンバス サポーターより13家族40人の参加がありました。
参加者にいろいろな体験を通じて、鳥取の農産物や水畜産物、酪農品などの良さを知ってもらいました。
 
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鳥取県畜産農協の哺育センターを見学 鳥取砂丘と日本海
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しいたけの説明をうけ、収穫体験をしました 鳥取県産直協議会加盟メーカーの自慢の商品を試食

10月〜11月

産直ミニ懇談会

CO・OP牛乳産直交流協会では、生産者と消費者が膝を交えて産直について語り合う場として、 2008年より京都において産直ミニ懇談会を行っています。
2009年は8会場で開催され、生産者側からは大山乳業農協と鳥取県畜産農協から生産者と職員が参加し、 牛乳生産の現状と今後の展望、畜産生産の現状と循環型農業の取り組みについて報告のあと、 組合員と交流を行いました。
 
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西ブロック  
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左京行政区 生協牛乳・鳥取牛を使ったメニューをいただきました

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