トピックスのトップ > ニュース > 「大豆と上手な付き合い方」に関する講演会のおしらせ
2007年08月15日 top|
大豆については、大豆タンパク、イソフラボン、食物繊維などの栄養が豊富で、生活習慣病疾患の予防に効果的な機能成分や生体調節機能に有効であり、古くから、味噌、豆腐、納豆等に加工され、バランスの取れた栄養食品として日本人の食生活に欠くことができない食品として定着しています。
大豆に含まれる栄養や機能成分について理解し、消費普及を促すことにより、大豆の安定生産・安定供給に資することとし、本講演会を開催することとします。
参加を希望される方、詳細はこちら→PDF