日本生協連の冷凍ギョーザ問題検証委員会(第三者検証委員会)が「中間報告」を発表しました。
2008年04月30日
京都生活協同組合
組合員のみなさまへ CO・OP手作ギョーザの農薬中毒事故においては、みなさまに大変なご迷惑とご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
日本生協連では今回の重大食中毒事故の発生を受けて、外部の専門家による「日本生協連・冷凍ギョーザ問題検証委員会(第三者検証委員会)」を設置し、これまでの対応や品質保証体制等について客観的・専門的な見地からの評価と助言を検討いただいており、この度「中間報告」が発表されました。また、それに関連して日本生活協同組合連合会 山下会長より、「日本生協連の品質保証体系再構築に向けた当面の対策」が発表されておりますので、お知らせさせて頂きます。

