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12月29日からのサイト更新情報

2009年12月29日

12月29日~ サイト更新情報のご案内です。

ごはんはたのし:1月3回 レシピ追加しました。

週刊商品ものがたり:1月3回 CO・OP冷凍讃岐うどん

新春BIGプレゼント:クイズに答えてCO・OP商品を当てよう!(1月4日から)

お店:年内は31日まで営業「迎春準備大特集開催!」年始営業は3日 から。 (コープ祝園駅は2日から) 2日・3日は5倍ポイントセール!

1月のくらし応援宣言:更新しました。

ネットdeかわら版:下京虹のフェスティバル、コープしもつみかん産地交流ツアー、南丹京丹波行政区総代交流会の様子です。

コーポロ:1月号を追加しました。

環境:11月度環境のとりくみ

共同購入・個人宅配で取扱商品の原料産地情報:毎週、更新しています。

共同購入・個人宅配 今週のお知らせと訂正(PDFダウンロード)

お店のとくとく情報:お店のチラシ年末年始は30日、3日の午前に更新します。

お店とくとく価格情報:年末年始は30日、3日の午前に更新します。

京都生協(支部・店舗関係)年末年始営業についてのご案内

2009年12月21日

京都生活協同組合

日頃は、京都生協の支部・店舗をご利用いただきまして誠にありがとうござます。
支部・店舗ならびに、組合員お問合せセンター、支部注文受付センターの、年末年始営業についてご案内させていただきます


こちらをクりックしてください⇒年末・年始の支部・店舗の注文・営業日について


12月21日からのサイト更新情報

2009年12月21日

12月21日~ サイト更新情報のご案内です。

ごはんはたのし:1月2回 レシピ追加しました。

週刊商品ものがたり:1月2回 川口水産 きざみうなぎの蒲焼

共同購入・個人宅配で取扱商品の原料産地情報:毎週、更新しています。

共同購入・個人宅配 今週のお知らせと訂正(PDFダウンロード)

お店のとくとく情報:お店のチラシは水曜・土曜の午前に更新しています。

お店とくとく価格情報:水曜・土曜の午前に更新しています。

地球温暖化防止の声を環境大臣政務官にお渡ししました

2009年12月18日

京都生活協同組合

12月14日、京都生協の組合員から寄せられた「温暖化防止の声」(メッセージ集)を大谷信盛環境大臣政務官にお渡ししました。(日本生協連の河野恵美子理事がお渡ししました。)   
 大谷政務官は「地球温暖化防止に向けて、国がしっかりと取り組んで欲しいというご期待を受け止めました。COP15にこれから参加する予定なので大臣にも伝えます。生協の多くの組合員が参加するエコ活動を今後も期待したい」と述べられました。

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クールな地球へ!京都アクション2009 市民パレード

2009年12月18日

「クールな地球へ!京都アクション2009 市民パレード」に参加しました!

■主催者「クールな地球へ!京都アクション2009」実行委員会
■開催日時:12月12日(土曜)午後2時~4時
■開催場所:京都市役所前ひろば

デンマークで開かれているCOP15に合わせ、日本や各国に温暖化防止の成功を訴える市民パレードが行われ、主催実行委員会に参加している京都府生協連と一緒に京都生協の組合員・職員も参加しました。
組合員から寄せられたメッセージカードで作った「横断幕(we love kyoto)」を掲げながら、市民に大きな声で呼びかけました。
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12月14日からのサイト更新情報

2009年12月14日

12月14日~ サイト更新情報のご案内です。

ごはんはたのし:1月1回 レシピ追加しました。

週刊商品ものがたり:1月1回 四国日清食品 讃岐えび天きつねうどん

共同購入・個人宅配で取扱商品の原料産地情報:毎週、更新しています。

共同購入・個人宅配 今週のお知らせと訂正(PDFダウンロード)

お店のとくとく情報:お店のチラシは水曜・土曜の午前に更新しています。

お店とくとく価格情報:水曜・土曜の午前に更新しています。

12月7日からのサイト更新情報

2009年12月07日

12月7日~ サイト更新情報のご案内です。

eフレンズ 12月4回・5回・1月1回のご案内:注文締め切りにご注意ください。

ごはんはたのし:12月4回 レシピ追加しました。

週刊商品ものがたり:12月4回 CO・OP国産えび天きつねそば

「ひろうす・がんも」アンケートに参加しよう!

共同購入・個人宅配で取扱商品の原料産地情報:毎週、更新しています。

共同購入・個人宅配 今週のお知らせと訂正(PDFダウンロード)

お店のとくとく情報:お店のチラシは水曜・土曜の午前に更新しています。

お店とくとく価格情報:水曜・土曜の午前に更新しています。

パート・アルバイト情報(店舗):情報を更新しました。

「CO・OP国産れんこん入りきんぴら水煮150g」の原料れんこん産地に関するお詫びとご報告

2009年12月07日

京都生活協同組合

いつも生協をご利用いただき、ありがとうございます。
 さて、2008年3月から同年9月の期間に組合員の皆さまにお届けしました「CO・OP国産れんこん入りきんぴら水煮150g」について、原料のれんこんに中国産が使用された可能性が高いことが判明しましたので、お詫びと経緯についてご報告します。

 該当期間の上記商品の原料れんこんについては、岩国青果販売(株)(2008年11月廃業)から出荷されたものを使用しておりました。
2009年10月22日、山口地裁岩国支部で岩国青果販売㈱の青果物原料の産地偽装に関わる公判が行われ、同社の元社長は同社取扱いのれんこんについて産地偽装を行っていたことを認めました。
このことから、上記商品についても中国産原料が使用されていたものと判断いたしました。

 表示どおりの商品をお届けできなかったことについて深くお詫び申し上げます。
なお、この商品については残留農薬の検査等も行っており安全性につきましては問題のないことを確認しております。

お届けしました商品代金につきましては、国産れんこんが中国産に変わることでの差額分10円を今週12月2回お届け表にて返金をさせていただきます。(返金額に付きましては原料のれんこんの使用割合12.2%と国産と中国産との価格差の割合から算出しております)


尚、該当商品につきましては共同購入・個人宅配のみの企画で、店舗での取扱いはありません。

今後につきましても、引き続き適正な原料管理の実施のためにいっそう点検を強化してまいります。
ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

問合せ先:組合員お問い合わせセンター
フリーダイアル  0120-11-2800
(月曜~金曜 午前8時45分~午後9時、  土曜 午前9時~午後5時30分)

京都生協の店舗で『産直・地産地消推進モデル店舗』の実証実験を開始いたします。

2009年12月04日

京都生活協同組合

京都生活協同組合(京都市南区、組合員数47万世帯、二場邦彦理事長)は、今年6月の第45回総代会で「食料自給率の向上、農業・農村の再生にむけた京都生協としての積極的な関与、産直・地産地消の強化」というあらたな方針を多くの組合員の期待をあつめて決定し、その具体化のために、『産直・地産地消の強化』を切り口に生鮮ラインの徹底強化を実現する『モデル店舗』の実証実験を開始します。
12月5日を起点に最初は小規模ながら、順次生産者の参加を増やし、『ファーマーズマーケット』の持つにぎわい、鮮度、おいしさと『スーパーマーケット』の持つ品揃えのゆたかさが融合した、店舗生鮮部門のあらたなビジネスモデルの確立をめざします。

【1】実証実験の概要
1.長岡京市地産地消推進協議会、京都中央農協、長岡京市等と連携し、乙訓地域(大原野を含む)の地産地消農産物を中心に京都府下の農産物、及び全国産直商品の品揃えを対面販売も含めて実施します。
2.毎週土曜日を『コープながおか産直・地産地消推進の日』とし、『朝市』を中心とした生鮮部門全体の連携した取り組みを行います。
3.『モデル店舗』 京都生協「コープながおか」
住所 長岡京市友岡2丁目4-23 TEL075-955-2001 売場面積 300坪
4.『モデル商品部門』 農産、畜産、惣菜、水産、米、卵
「産直、地産地消、安全と信頼、高品質、高鮮度、おいしさ、適正な価格」等の視点で生鮮分野でのあらたな『ものづくり』に挑戦します。
5.12月5日(土曜)は地元長岡京市の農産物生産者の対面販売や綾部市「水源の里」の「ミニ白菜対面販売」、「福知山産若鶏」、米企画「JA秋田ふるさとのあきたこまち」試食販売等の取組みを行います。

【2】今後の取組み
1.12月12日(土曜)は産直畜産物(鳥取牛、清浄豚、産直若鶏)のイベント供給、丹後の湊漁協と連携した『丹後のさわら』を素材とした惣菜、京都産飼料米で育てた『さくらこめたまご』の来年デビューをまえに『さくらたまご』のイベント等を予定しています。

この件についての問合せは京都生活協同組合 産直・地産地消担当 福永(TEL075-693-6262)まで

産直・地産地消推進モデル店舗の実験供給開始!

2009年12月03日

京都生活協同組合

京都生活協同組合(京都市南区、組合員数47万世帯、二場邦彦理事長)は、今年6月の第45回総代会で「食料自給率の向上、農業・農村の再生にむけた京都生協としての積極的な関与、産直・地産地消の強化」というあらたな方針を多くの組合員の期待をあつめて決定し、その具体化のために、『産直・地産地消の強化』を切り口に生鮮ラインの徹底強化を実現する『モデル店舗』の実証実験を開始します。
12月5日を起点に最初は小規模ながら、順次生産者の参加を増やし、『ファーマーズマーケット』の持つにぎわい、鮮度、おいしさと『スーパーマーケット』の持つ品揃えのゆたかさが融合した、店舗生鮮部門のあらたなビジネスモデルの確立をめざします。

【1】実証実験の概要

1.長岡京市地産地消推進協議会、京都中央農協、長岡京市等と連携し、乙訓地域(大原野を含む)の地産地消農産物を中心に京都府下の農産物、及び全国産直商品の品揃えを対面販売も含めて実施します。

2.毎週土曜日を『コープながおか産直・地産地消推進の日』とし、『朝市』を中心とした生鮮部門全体の連携した取り組みを行います。

3.『モデル店舗』 京都生協「コープながおか」
住所 長岡京市友岡2丁目4-23 TEL075-955-2001 売場面積 300坪

4.『モデル商品部門』 農産、畜産、惣菜、水産、米、卵
「産直、地産地消、安全と信頼、高品質、高鮮度、おいしさ、適正な価格」等の視点で生鮮分野でのあらたな『ものづくり』に挑戦します。

5.12月5日(土曜)は地元長岡京市の農産物生産者の対面販売や綾部市「水源の里」の「ミニ白菜対面販売」、「福知山産若鶏」、米企画「JA秋田ふるさとのあきたこまち」試食販売等の取組みを行います。

 *綾部市「水源の里」の「ミニ白菜」
綾部市「水源の里」は行政をあげて、水源の里条例を作り、定住促進や特産品開発、都市交流などの取組みの研究をすすめ、今回の「ミニ白菜(新種プチヒリ)」は京都府・京都府立大学及び京都商工会議所による「京都産学公連携機構」による「文理融合連携促進事業」で「水源の里地域農産物ブランド化研究会」がコーディネートしています。

【2】今後の取組み
1.12月12日(土曜)は産直畜産物(鳥取牛、清浄豚、産直若鶏)のイベント供給、丹後の湊漁協と連携した『丹後のさわら』を素材とした惣菜、京都産飼料米で育てた『さくらこめたまご』の来年デビューをまえに『さくらたまご』のイベント等を予定しています。

この件についての問合先 京都生活協同組合 産直・地産地消担当 福永(TEL075-693-6262)まで

「COP15代表者を送るつどい」を開催します。

2009年12月03日

京都生活協同組合・コンシュマーズ京都・京都府生協連合会

京都生活協同組合(京都市南区、組合員数47万世帯、二場邦彦理事長)は、地球温暖化を緩和する温室効果ガスの大幅削減、低炭素社会の実現を求めて、コペンハーゲンで開催されるCOP15(国連気候変動枠組条約第15回締約国会議)に2名の代表派遣をおこないます。
それに先立ち、下記の内容でお二人の激励もこめ、あらためて「地球温暖化問題」について学ぶ場を設けます。


開催日時 11月26日(木曜)午前10時30分から午後2時(受付は午前10時から)
場所   京都生協 生協会館4階 (京都市中京区夷川通り烏丸入西九軒町291
内容   学習会「COP15の重要性」
     講師  田浦 健朗氏(気候ネットワーク理事)
あらためて地球温暖化の原因と現状を学び、COP15の重要性について最新の情報も紹介していただきます。

学習会終了後に代表の方へ組合員のメッセージを託します。

*この企画は「平成21年度京エコロジーセンター環境保全活動助成事業」として行われます。