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概要

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Informationくらしに役立つイベント情報や、京都生協からのお知らせをお届けします。2018ピースアクションinヒロシマ参加者募集平和募金にご協力お願いします!被爆者の平均年齢は80歳を超え、被爆体験を次の世代に継承することが切実に求められています。全国の生協の仲間とともに被爆のことを学び、平和への願いを交流できるように、「ピースアクションinヒロシマ」への参加者を募ります。日程8月4日(土)~6日(月)集合時間9:15帰着時間17:00頃の予定です。(JR京都駅と広島駅発着の新幹線での往復です)企画内容(予定)8月4日被爆証言会などに参加8月5日午前:大人は「被爆の証言」、子どもは「子ども平和会議」へ参加午後:日本生協連主催の平和イベント「せいきょう虹のひろば」に参加8月6日平和記念式典、平和公園碑めぐり、被爆証言会などに参加※7月に参加者対象の事前学習を兼ねたオリエンテーションを行なう予定です。なお、このイベントに関する運送・宿泊に関わる手配は、株式会社トッパントラベルサービスが行なっております。対象小学4年生以上のお子さんがおられる場合は親子で参加可能です。参加者のうち、小学4年生?高校生のお子さんは8月5日(日)「子ども平和会議」に参加していただきます。参加後に報告書(感想文)の提出と生協の諸企画で報告をしていただきます。(小学3年生以下の子ども、子どもだけの参加はできません)参加者自己負担額大人(中学生以上)30,000円、小学生20,000円(平和募金より一部を援助しています)※掲載のツアーは、この広告での申し込みは受け付けていません。申し込み希望の場合、下記の連絡先へご連絡をお願いします。連絡締め切り6月1日(金)連絡先西ブロック(担当:山内)0120-075-136第49回京都消費者大会「現代の消費者主権」を考える昨年の様子今年は「消費者保護基本法」が制定されて50年を迎えます。消費者政策は、保護から自立、そして自覚ある消費者の育成へと変化してきました。持続可能な社会の実現とその中で消費者の主権はどうなるのか、事例を通じて皆さんと一緒に考えたいと思います。日時5月1 9日(土)13:00~17:00・基調講演:事例を通じて「現代の消費者主権」を考える講師:古谷由紀子(サステナビリティ消費者会議代表)・パネルディスカッション:<コーディネーター>原強(コンシューマーズ京都理事長)<パネラー>野々山宏(京都消費者契約ネットワーク理事長)川村幸子(京都生活協同組合副理事長)村上直紀(公社・消費者関連専門家会議ACAP理事)<コメンテーター>古谷由紀子・映画「バレンタイン一揆」の上映場所ウィングス京都イベントホール交通市バス「四条烏丸」下車徒歩5分募集先着240人(申し込み不要)参加費無料問い合わせNPO法人コンシューマーズ京都(京都消団連)075-251-1001 9:30~17:00(土日祝休)平和募金は、ピースアクションinヒロシマや沖縄戦跡・基地めぐりの参加費援助、地域で取り組まれる平和企画に活用されます。詳しくは、5月7日(月)~11日(金)に配布する平和募金募集チラシをご覧ください。募金は注文書で5月4回~6月3回の注文書に口数をご記入ください。注文番号1125平和募金1口100円ポイントによる募金宅配利用で、たまったポイントから募金する場合は、注文書の6ケタの注文番号記入欄に以下の番号と口数をご記入ください。注文番号279960平和募金1口1 0 0円(1ポイント1円)(インターネット注文eフレンズからも同様に募金できます)第63回京都母親大会にご参加ください!日時6月24日(日)10:00~15:30午前:分科会テーマ子どもと教育、医療・介護、くらし・年金・生活保護、食、平和、原発、はたらく女性のもんだいなど午後:全体会講演「地球規模で考えよう~生かそう憲法守ろう平和~」講師:冨田宏冶さん(関西学院大学法学部)会場京都テルサ・近鉄「東寺」下車、東へ徒歩5分・地下鉄烏丸線「九条」下車、西へ徒歩5分・市バス「九条車庫」下車すぐ参加協力券1000円※保育ルームあり(要事前申し込み)申し込み・問い合わせ第63回京都母親大会実行委員会075-761-885210コーポロ2018年5月号