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原発事故に関わる行政の残留放射性物質検査結果の概要について

2011年10月12日

京都生活協同組合

 福島第一原発事故が発生して以降、行政による検査が継続的におこなわれており、9月21日現在で、約23,000以上の残留放射性物質検査がすすめられています。こうした結果は厚生労働省のホームページで見ることができますが、各検査結果の情報は膨大なものとなっています。
 京都生協では、組合員の皆様に原発事故以降、産地の食品の放射性物質による汚染がどうなっているのかをお伝えするため、厚生労働省で発表されている検査結果の概要を定期的にご紹介いたします。
 行政による検査結果の概要についてはこちら⇒ファイルをダウンロード.pdf0.2MB