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くらしの助け合いの会の募金にご協力ください

2014年3月24日

京都生活協同組合

 いつもくらしの助け合いの会へのご協力有難うございます。
 2014年度も4月2回・3回の共同購入・個配の注文書で、くらしの助け合いの会への募金ができるようになりました。ポイントによる募金もできますので、ご協力をお願いいたします。
 くらしがますます苦しく、厳しくなる中「組合員どうしで助け合いましょう!」の心をさらに広めていきたいと思います。
 みなさんの温かいご支援、ご協力をよろしくお願い致します。

くらしの助け合いの会会員一同

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ブルボン「プチクマビスケット保存缶」回収のお詫びとお知らせ

2014年3月20日

京都生活協同組合

 いつも生協をご利用いただき、ありがとうございます。
 2012年9月1回防災特集で企画を行った標記商品について、ブルボンから商品回収を行うとの連絡がありました。理由は、当該商品のごく一部ではありますが、缶の巻き締めが不完全で密閉不良のものが出荷された可能性があるためです。
 つきましては、お手元に標記商品がございましたら、配達担当者までご返品くださるようお願いします。商品代金をお返しします。
 なお、密閉不良の缶の場合は油焼けの臭いがするため、開缶時にすぐにわかります。
 ご利用いただきました組合員の皆様には、ご心配とご迷惑をおかけしますことお詫び申し上げます。
140320puchikuma.JPG<回収対象商品>
・商 品 名 : ブルボン「プチクマビスケット保存缶」
・JANコード: 4901360300433
・企 画 回 : 2012年9月1回

大山崎町・大山崎町社会福祉協議会・京都府と見守り協定を締結しました

2014年3月17日

京都生活協同組合

3月17日(月曜)、大山崎町役場で大山崎町・大山崎町社会福祉協議会・京都府と「山城ふるさとを守る活動に関する協定(見守り協定)」を締結しました。乙訓地域での見守り協定は今回が初めての締結です。
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※写真左から大山崎町社会福祉協議会塚本事務局長、大山崎町江下町長、京都生協渡邉理事長、京都府山城広域振興局栗山副局長

140317_ohyamazaki1.jpg← 参加した京都生協職員も加わり記念撮影

 渡邉理事長は「今回の見守り協定の締結は、大変光栄なことであるのと同時に、その責任の重さも感じています。職員も仕事の励みとなります。」と述べました。

大山崎町では全世帯の23%以上で、京都生協の宅配を利用いただいています。
見守り活動は生協の配達時に、「配達した商品が置きっぱなしになっている」「ポストに新聞や郵便物がたまっている」などの異変を感じたとき、生協から大山崎町の窓口に連絡をします。連絡を受けた大山崎町は安否の確認など必要な対応を行なうというものです。

 京都生協では、日常の業務を通じて異変を感じた場合などに、大山崎町や大山崎町社会福祉協議会と連携して速やかな対応を図ります。

消費税率引き上げにともなう変更について

2014年3月17日

京都生活協同組合

 2014年4月1日より消費税率が5%から8%に引き上げられます。
 これに伴い京都生協では、請求額をこれまでの税込価格の合計から、本体価格の合計に税率を掛けた額へ変更します。
 また店舗のコープルカードポイント加算と、宅配の利用メリット(共同購入・個人引き取りを利用されている方のみ)のポイントの対象金額についても、税込価格から本体価格に変更となります。

 詳しくはこちらのチラシをご覧ください。

宅配に関して
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店舗に関して
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京都府知事より感謝状をいただきました

2014年3月 4日

京都生活協同組合

 2月21日、京都府知事より感謝状をいただきました。
 これは昨年の台風18号災害の、被災された方への義援金の取り組みに対し送られたものです。
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京都府南部豪雨災害義援金についてはこちら↓
・11月6日京都府南部豪雨災害支援募金へのお礼とご報告
140304_kyousaihoumon.jpg 台風18号災害では床上浸水等の被害を受けた地域で 「いざという時に迅速に的確に共済金を受け取っていただくこと」を目的に、共済事業部の職員が共済加入者への訪問活動を行いました。

(写真は訪問活動の様子)

京都生協は、今後も自然災害の支援に取り組みます。

2013年度 ユニセフお年玉募金贈呈式を開催

2014年3月 3日

京都生活協同組合

 3月1日(土曜)、コープパリティ2階集会室で「みんなが愛のメッセンジャー“笑顔と希望のプレゼント”」をテーマに、2013年度ユニセフお年玉募金贈呈式を開催しました。
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 京都生協でユニセフ活動がスタートして今年で25年目。今年度のユニセフお年玉募金の贈呈式にはラオス名誉領事の大野さん、公益財団法人日本ユニセフ協会、京都綾部ユニセフ協会のみなさん、ラオスからの留学生、組合員や子どもたち合わせて94人が参加しました。 
140303unicef1.jpg オープニングでは地元の西京極小学校の合唱部の皆さんに歌っていただき、平和への願いを素敵なハーモニーにのせて披露いただきました。
 2013年度は、集まったお年玉募金のうち2,710,565円を、ラオス指定募金としてユニセフに贈ります。

詳しくはこちら↓
みんなのとりくみレポート「2013年度ユニセフお年玉募金贈呈式を開催!」